■天使と悪魔 [映画館]
←前売り特典 砂時計
『天使と悪魔』(2009)アメリカ
監督:ロン・ハワード 原作:ダン・ブラウン
出演:トム・ハンクス ユアン・マクレガー
世界中のカトリックの頂点に立つ教皇の逝去に伴い、次期ローマ教皇を選出するコンクラーベが始まる。その矢先、最有力候補と目されていた枢機卿4人が誘拐され、ローマ市内を壊滅してしまうほどの破壊力を持つ“反物質”が盗まれた。犯人は復活した400年前の秘密結社“イルミナティ”か…ミステリー/サスペンス
『ダヴィンチ・コード』の続編、『天使と悪魔』。
公開直後に観たのだが、感想を書き損ねていた。『ダヴィンチ・コード』も映画館で観ているんだけど、もう既に忘れかけている。TVでもう一度観てから感想を書いた方が良さそうだ、何年後になるかな…
最近、注目される映画にタイアップした解説番組があるので助かる。『天使と悪魔』は事前に日本テレビで「超歴史ミステリー『天使と悪魔』に秘められた天才ガリレオの真実」(2009年5月9日 土曜 10:30~)を見て、ヴァチカンはスイス兵によって守られている事を知った。そして“地動説”を唱えたガリレオや“イルミナティー”の事も。
結論としては、面白い映画だった。
しかし展開が早くて、あっという間に解決してしまったという印象。原作が上・中・下と読み応えのある本なので、約2時間に詰め込むのは大変だったとは思うし、その2時間が短く感じるほど夢中になれる映画だったという事だ。
しかし、観ている間は楽しいのだが、残る物が無い。そう、『ナショナル・トレジャー』のような謎解きアクション映画のようなイメージを持ってしまった。
でも、あまりにも意外な展開だったヘリコプターのシーンは好きよ。だけど、図書館の本は破いちゃイカン!
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←前後どちらからも読める






















助かるかなーと希望を持たせておきながら、どん底へ。だけど、ある事をきっかけに事態は別な方向へ。だけど、急展開…ワクワクドキドキ、ドロドログチャグチャ、ギャーウギャー。





































お台場の「











上映前に清水崇監督(
←おまけのピンバッチ




←おまけのパズルストラップ
←おまけのファイル
←ブックレット、チケット、パンフ
←おまけの手さげバッグ
←おまけ ポストカード(3枚)

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