■ユージュアル・サスペクツ [映画]

『ユージュアル・サスペクツ』(1995)アメリカ
監督:ブライアン・シンガー 脚本:クリストファー・マッカリー
港で船が爆発炎上、27人が死亡し、助かったのはたった2人だった。生き残った者の証言を元に捜査が進められて行くうちに、長年FBIが追っている犯罪者「カイザー・ソゼ」の名前が浮かぶ…ミステリー
MSNの映画で「“衝撃の結末”を楽しむ!作品ガイド」なる、私好みの特集をやっていた。
新作は『ミスト』以外はそのうち観る予定で、シャマラン監督は『翼のない天使』以外は観ている。
「タイプ別“衝撃の結末”映画カタログ」は16作品中10作観ていた。残る6作品は絶対観なきゃね。
そして、ちょうど録画していた『ユージュアル・サスペクツ』を観た。犯罪者が主人公の映画や小説は好きではないが(犯罪を美化するのはちょっと…)、“衝撃のラスト”とか“大どんでん返し”とか言われていたから、ずっと気になっていた。
ダメじゃん…あの人が出て来た途端「ヤツが犯人だ!」と、ある程度サスペンス映画を観ている人なら絶対に分かるレベル。それからはもうつまらなくて、とにかく犯人に気付く瞬間をただ待つばかりの映画になってしまったガックリ_| ̄|○
だいたい「コバヤシ」という名の弁護士が明らかに白人なのが不自然でしょ。
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助かるかなーと希望を持たせておきながら、どん底へ。だけど、ある事をきっかけに事態は別な方向へ。だけど、急展開…ワクワクドキドキ、ドロドログチャグチャ、ギャーウギャー。




映画『



『元祖東京カリーどら焼き』









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