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    *Hello Nico Another World

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2007.08.31

■今年もやって来た [つぶやき]

今年もやって来た。
早生まれの友が71歳と書いていたので、私は72歳になったという事かぁ~

今後の目標は「ちょっとずつでいいからお金を貯める」
CDを買い過ぎて置く所に困っているし、病気をした事だし、いい加減に先の事を考えなくてはね。
と言う訳で、Taknomさんに教えてもらった“eMusic”を利用しようかと思っている。
入手できないアルバムもここでならダウンロードできるし、インディーズ好きの私にピッタリ。

ニュースでダイアナの名前がよく出てくると思ったら、そう言えば今日が命日。31日の金曜日…どうでもいい事だね、今日は定時に帰れたらケーキを買おっと。

2007.08.29

■Maybeshewill [00s Indie Rock]

Japanese Spy Transcript
Maybeshewillジャパニーズ・スパイ・トランスクリプト』(2006)
 XTAL Records

イギリス・レスター出身のポストロックバンド4人組“メイビー・シー・ウィル”。
叙情的なピアノにからみ合うエレクトリックなサウンド(ドラムンベースの進化系・ドリルンベースと言うらしい)、そして攻撃的な様相へと変化する、まるで“65daysofstatic”。
全曲インストゥルメンタルだが、曲の冒頭に収録されている会話は“M83”を彷彿させる。
混沌として、実験的でありながらもアヴァンギャルドとは言えず、変化しながら流れてゆく音楽は情熱と美しさを感じさせる。

The Paris Hilton Sex Tape」タイトルはなんだこりゃ~だが、曲はかっこいいゾ。
In Another Life, When We Are Cats」最初からリリカルで惹きつけられる。

レーベルで音楽を聴きがちな私、<Thomason sounds>に続いて<XTAL Records>も好み、だからいつも同じような音楽ばかり聴いている。飽きもせず…

Members :
John Helps (G)
Robin Southby (G)
Lawrie Malen (D)
Tanya Byrne (B)

2007.08.28

■Scarling. [00s Indie Rock]

Sweet Heart Dealer
Scarling.Sweet Heart Dealer』(2004)Sympathy Records

ロサンゼルス出身、元Jack Off Jillのジェシカ率いる5人組“スカーリング.”のデビュー・アルバム。
キモ可愛いマーク・ライデンのジャケットからも想像できる、可愛い女性ボーカルにノイジーでダークかつゴシックなロック。でも、ノリはいい。
シューゲイザーも良いが、80年代Newwave風なギターはたまらないものがあり、 Interpolのようにイギリスのバンドをイメージさせる音楽。

特に「Crispin Glover」がお気に入り。
7インチでリリースされたシングル曲が欲しいからCDアルバムに収録して欲しい。

Members :
Jessicka (V)
Christian Hejnal (G)
Rickey Lime (G)
Kyle Lime (B)
Garey Snider (D)

2007.08.25

■狂気の果て [小説]

Body of Truth by David L. Lindsey
デイヴィッド・L・リンジー/著『狂気の果て』(1995)新潮文庫

ヒューストン警察のスチュアート・ヘイドン刑事。以前、グアテマラ平和部隊で働いていた富豪の娘・リーナが失踪し、悲嘆にくれる母親から相談を受ける。
両親に依頼された探偵・フォスラーは友人であるヘイドンに国際電話をかけ「手伝ってくれ」と告げた。
翌日グアテマラへ旅立ったヘイドンは、空港に迎えに来なかったフォスラーの宿泊先を訪ねると、部屋中血まみれ…サスペンス

主人公は警官ではあるが警察小説ではなく、国際スパイ小説や社会派小説のようだ。
1992年、軍事政権下である中米グアテマラを舞台にしたアメリカ人女性を探す旅。まるで軍事クーデターで混乱した南米チリを描いた映画『ミッシング』(1982)を彷彿。
しかし、失踪したのはヒッピーの青年ではなく、インディオからの信頼も厚い正義感溢れる女性。でも、前者は実際に起こった事件で、後者はフィクション。
だが、作者の微細な描写ゆえにリアリティがあり、一度も行った事が無い国・グアテマラをいきいきと想像させる…怖ろしくもあるけれど。

1996年に和平協定が署名されるまで、グアテマラは内戦状態にあり、軍が主権を握り処刑部隊が暗躍していた。その処刑部隊とは、誘拐されたインディオの子供達が仕立上げられた果ての姿。警察は軍の配下であり全く信用できず、金次第でどうにでも変わる。
そして、今日の友人は明日の敵にもなり、誰が本当の事を言っていて誰が嘘をついているのか、先が全く予想できない緊張感ある小説だった。

“レジスタンス”と言うと聞こえがいいけど、“ゲリラ”と言うとイメージが悪い。“パルチザン”はどうだろう。どれも自分達の生きていく権利の為に闘っている人をも指す。他国に干渉されるのは嫌なものだ。
南米は比較的安定しているが、中米は未だに危険な地域。何故富める国・アメリカの付近は荒れているのだろうか、何故信心深い人達の国で殺し合いがあるのだろうか、スペイン人は罪作り…と色々と考えさせられた小説だった。
地球って北半球はだいたい繁栄してるけど、南半球は貧富の差が激しく不安定な国が多いな、やっぱ日本に生まれて良かったと思える。

しかし、「はしか」は貧しい国にとってかなり深刻な問題。
例えワクチンや募金が集まろうと、権力者が搾取してしまうため、必要な人々に行き渡る事は無い。
たかが「はしか」によって、1ヶ月で千人以上の子供たちが絶命し死体が道に並べられ、何百人もの子供たちが感染菌を取り除く為に眼球をくり抜かれ親元に帰されると、グラヘダ医師は言う。
特に日本は「はしか(麻疹)」の輸出国と言われているが、わが国のせいで海外の人々が大変な思いをしているかもしれない、予防接種を受けるべきだと痛感。

久しぶりに読んだデヴィッド・L. リンジー。残酷さは減ったが、共感を呼ぶ素晴らしいハードボイルドな小説、こんな本が絶版だなんて悲しい。
1円だ、より多くの人に読んで欲しい。

2007.08.23

■ブラック サンデー [小説]

Black Sunday by Thomas Harris
トマス・ハリス/著『ブラック サンデー』(1979)新潮文庫

心と身体に傷を負い、精神的に不安定なベトナム帰還兵マイケル・ランダーは妻に逃げられ、自暴自棄となり周囲のもの全てを憎んでいた。そこへパレスチナ・ゲリラの美しき戦闘員ダーリア・イヤドが現れ、大統領も出席するスーパー・ボウルを標的とした無差別テロを共に計画する。
情報をキャッチしたイスラエル・モサドのカバコフ少佐はFBIの協力を得、捜査を始める…スパイ/サスペンス

トマス・ハリスのデビュー作『ブラック サンデー』をやっと読み終わった。1990年頃に買ったようで、帯には「トマス・ハリスの第一作 ビデオ化 '90.8.1発売」と書いてある。
トマス・ハリスは大好きだが、どうもスパイものや政治的・国際的陰謀は苦手だし、だいたいアメリカ人が自国を攻撃するのが納得できなくて、何度も手に取りながらも途中挫折していたので、やっと読み終わり感慨深い。これで彼の小説全部読破だよ~ 

やはり読むのに1ヶ月近くかかり、最初の方が何度読んでも頭に入らないわ、共感もできないわで、ただ目で文字を追っているような状態だった。面白くなって来たのはカバコフがヘリコプターに気づいてから。そして一気に読めるようになったのは最後の10ページくらい。
とは言え、ラストが衝撃的!

上映中止と言ういわく付きの映画(1977)がかなり面白いらしいので、観たいな~

2007.08.18

■輪廻 [映画]

輪廻
輪廻』(2005)日本
 監督:清水崇 脚本: 清水崇 安達正軌
 出演:優香 香里奈 椎名桔平

35年前に群馬のホテルで起きた大量殺人事件を映画化するオーデションが行われた。
新人女優・渚を主役に監督・松村が抜擢するが、彼女の周囲で不可解な事が起こり始める。時を同じくして消え去る人々。赤い屋根のホテルの夢に悩まされる女子大生・弥生。そして集約される、ホテルへ…ホラー/ミステリー

いつも口をポカンと開け、ニコニコしているだけで役に立たないという印象を持つアイドルが主役。
私の偏見と先入観による思い込みを巧みに利用させられてしまった、面白い! まさかこんな展開になるとは思いも寄らなくて、優香を見直してしまった。前日の『親指さがし』の後だから、なおさら楽しめ、映画館で観ても良かったかも。
一番好きなシーンは無表情にバタンバタン倒れるところ、不気味で良い。
主題歌の扇愛奈輪廻』 もパンチが効いていて良い。
ヴァニラ・ファッジ”のTシャツを香里奈が着ていたのは、この映画。

観終わってから話した事は、
「間違えて人を轢いてしまった時、車の下に死体があるのがいいか? 無いのがいいか?」
どっちもイヤだけど、後者の方がまだましかな…

2007.08.17

■親指さがし [映画]

親指さがし
親指さがし』(2006)日本

成人を迎える年の8月13日に同窓会で再会した5人。
8年前の同じ日に、ゲーム“親指さがし”を6人で行い、叫び声と共に消えてしまった由美子。大人になった今、皆で彼女を探すが、一人ずつ親指の無い死体で発見される…ホラー/サスペンス

山田悠介の原作『親指さがし』の映画化。
20歳という設定なのに、何やらとうが立ったアイドルが主役だった(事前情報を入れないので、意外でね)。見ているうちに何故彼であるのかが分かった。
引き出しを開けても“写真”が出て来なくて、アレ? 小説と内容が違うのだ。だから、このアイドルが起用されたのだな。

舌足らずな若者達が暗い表情で一生懸命演じているのは分かるけど…怖くない。それに輪をかけるのが肩を叩く手、はっきりとニセモノと分かるので困った。ホラーで怖くないのは致命的、ホラーというより後半はファンタジーだな。恋する男が8年も少女を探し続けた執念の物語。
映画も小説と同じレベルっす。

2007.08.16

■吸血鬼 [映画]

THE FEARLESS VAMPIRE KILLERS OR: PARDON ME, BUT YOUR TEETH ARE IN MY NECK <br />
DANCE OF THE VAMPIRE
ロマン・ポランスキーの吸血鬼』(1967)アメリカ/イギリス
 監督:ロマン・ポランスキー 音楽:クリストファー・コメダ
 出演:ロマン・ポランスキー シャロン・テート

吸血鬼退治の旅をするアブロンシウス教授と助手のアルフレッド。雪降る村へ着くと、あちこちにニンニクが掲げられている。しかし、村人に尋ねても口を閉ざし、不自然な様子。だが二人が泊まる宿屋の娘・サラが入浴中に連れ去られてしまう…ホラー/コメディ

ロマン・ポランスキーと言ったら、『ローズマリーの赤ちゃん』『フランティック』『戦場のピアニスト』…面白い映画だった。でも一番印象的なのは(可哀そうな事に)、マンソン・ファミリーによるシャロン・テート事件。
その事件の前に作られたホラー映画『吸血鬼』。パロディらしいが、オリジナルを知らないので全く笑えない。

オープニングはアニメ、本編が始まってもアニメな雰囲気は変わらず、コミカルでわざとらしい。セリフが少なく、大げさな動作ゆえ、サイレント映画の喜劇のようだった。
エロはあってもホラーやフィアーは皆無でガッカリ。

1967年の映画のレベルってこの程度なのかと調べたら、『夜の大捜査戦』『俺達に明日はない』『卒業』…あまりにも差があり過ぎて、とても同年代の映画とは思えないようなレベル。ロマン・ポランスキー監督ってよく分からないので、これから地道に作品を観る事としよう。

■トランスフォーマー [映画]

TRANSFORMERS チケット トランスフォーム・ペン ←おまけ
トランスフォーマー』(2007)アメリカ
 監督:マイケル・ベイ 製作総指揮:スティーヴン・スピルバーグ
 マイケル・ベイ ブライアン・ゴールドナー マーク・ヴァーラディアン

中東カタールの米軍基地、未確認のヘリコプターが突如巨大ロボットにトランスフォーム(変身)し、基地を壊滅に追い込む。
一方、アメリカの高校生サムが買った中古のオンボロ車が突然疾走し、巨大ロボット(オートボット)に変身する…SFアクション

映画館で予告を観て、スピルバーグとマイケル・ベイだし、かっこいいから前売券を買った。
チケットの話をしたら「それってアニメじゃん」。
言われてみれば、テレビ東京で10年くらい前に放映していた3Dアニメ「ビーストウォーズ」を思い出した。確か「ビーストウォーズ2」は平面なセルアニメで雰囲気が子供っぽくなってしまい、ガッカリした記憶がある。

やはり、SF映画は映画館で観るに限る。
メカからロボへの変身シーンや戦闘シーン、カーチェイスはスピード感と迫力があっておもしろかった。兵士達も必死に闘い緊張感がある。
しかし、口数が多いサムや知性が感じられないハッカー少年に共感ができず、彼らが出てくるシーンは白々しくて困った。でも、この映画における中心的な観客層は、まさにここに登場する情けない青年達そのものなんだろう(映画館では中年男性が多かったが)。

映像は素晴らしいがストーリーはいまいち、誰も死なない子供向け映画。ひと息入れられるギャグシーンもあるが、説教臭く一昔前のヒーロー物の雰囲気が漂う。
ロボットを見て「日本製だ」。いいえ、カマロなのでアメリカ製です。
そしてコスプレ、も一つコスプレ

2007.08.15

■You Keep Me Hangin' On [Kim Wilde]

You Keep Me Hangin’on

1986年のヒット、キム・ワイルドの派手な「キープ・ミー・ハンギング・オン」、私としては「Kids In America」の方が懐かしい。

他にも「You Keep Me Hangin' On」をカバーしているアーティストがいるが、ヒットしたのだろうか? 私はよく知らないので、これでおしまい。2006年のAncaの歌と思い込んでいる世代はさしづめ、平成生まれと言えるのではないだろうか。

実はこの曲を初めて聴いた時、中学英語レベルの理解力では
「私を自由にして~ あなたは私を吊るし続ける」
…なんて恐い歌だろうと思った。

2007.08.14

■ビックリハウス [つぶやき]

ヘンタイよいこ新聞私は4人姉妹の3番目だったので、子供の頃は姉が買っていた雑誌とかぶらないようにしていた。
正直言って好きでは無い「なかよし」を買っていたが、姉が「りぼん」担当だったので仕方が無かった。
そして、姉が「ビックリハウス」を買っていたので、私は「ポンプ」担当。でも、多分姉は読んでなかったと思う。その後、「ビックリハウス」を妹が引き継いだ。

わが妹が「ビックリハウス」をオークションに出した、誰か買ってやってくれ。
私が去年見た限りでは、経年化で中の紙が茶色っぽくなっていたが、保存状態は良く、折り目も書き込みもなくてキレイだったよ。

2007.08.13

■You Keep Me Hangin' On [Rod Stewart]

明日へのキックオフ
Rod StewartFoot Loose & Fancy Free』(1977)Warner Bros.

私が最初に聴いたのは、1977年にカーマイン・アピスが参加した、ロッド・スチュワートの「キープ・ミー・ハンギン・オン」。
確かシングル盤は曲が長かったせいか、A面途中で区切って続きがB面に収められていたはず、つまり両面同曲。
アルバムを聴こうとケースを開けたら、CDが無い_| ̄|○
カラッポ

こんなにかっこいい曲なのに、何故かベスト盤にも収録されてなくて、こんなツギハギの映像でガマン…

2007.08.12

■You Keep Me Hanging On [Vanilla Fudge]

キープ・ミー・ハンギング・オン
Vanilla FudgeVanilla Fudge』(1967)

40年も前のバンドなのにHPがある“ヴァニラ・ファッジ”のヘヴィでロングな大胆アレンジ、1967年にカバーした「キープ・ミー・ハンギン・オン」、てっきりこれがオリジナルだと思っていた。
サイケでいつ聴いてもかっこいい! 当時はアートロックとかニューロックと言われていたそうだ。
映像は暑苦しく、夏にピッタリ?! 特に後半のカーマイン・アピスが熱い!
ほぼカバー曲のこのアルバムは語りたい事が他にもあるので、いつかまた書く。

※今日観た映画の中で香里奈が“Vanilla Fudge”Tシャツを着ていた、偶然。

2007.08.11

■You Keep Me Hangin' On [The Supremes]

The Supremes Greatest Hits 14
シュープリームス『グレイテスト・ヒッツ14』(1976)

入院中、FMラジオでシュープリームスの「恋はあせらず」が流れて来た。
彼女らの歌を聴くといつも学生時代FENを聴きながら、真夜中に一人で勉強していた事を思い出す。いくら勉強しても足りない、どんなに勉強しても終りが無い、あの焦燥感。彼女らの軽快な音楽にずいぶん救われた(て、ゆーか能天気だなと思ったのよ)。

それと共に「ユー・キープ・ミー・ハンギン・オン」は色んな人がカバーしていたな、と。
カバーしているアーティストによって、世代が分かる曲なのだそうだ。
私は原曲がシュープリームスと知ってビックリした世代、1966年のヒット曲。
スプリームス”だって、時代も変わったわね。

2007.08.10

■ぼちぼち復活 [Chris Rea]

On the Beach

8月1日から病院に入院し、予定よりちょっと早目に退院して自宅療養(するようなタイプでは無いのでウロチョロしてた)、今日から仕事に復帰しました。
皆様、コメントをいただきありがとうございます。
時々ベッドから抜け出し、こっそり携帯で覗いていたので、とても励みになりました(何故かログイン出来ず)。
返事は明日ゆっくり書かせていただきます。

入院中はベッドが合わず夜中に何度も目覚め、ヘッドボードにもたれながら眠れない時を過ごした。電気をつけられないので本を読む事も出来ず、ひたすらFMラジオを聴く真夜中。

「夏」をテーマに音楽をかける番組が多く、流れたのはクリス・レアオン・ザ・ビーチ」、懐かしいね。DJは“Chris Reaを聴くと眠くなる”と言っていた。
1枚だけアルバムを持っていたなと探してみたら『Dancing With Strangers』(1987)、もちろんアナログ。久しぶりに聴いてみたらダイアー・ストレイツっぽくてダメそう…彼はイギリス人なんだね、全然知らなかった。
その他にDJが、ジャニス・ジョプリンサマータイム」を流しながら、“この曲は夏は夏でも吹く風が違う”とか言っていた。と言うより、ジットリだね。

今日から毎日とは言えないけど、ぼちぼち更新して行こうと思っているので、よろしくお願いします。

2007.08.01

■更新休止のお知らせ [日記]

Marquee

私のBLOGにご訪問いただき、ありがとうございます。
コメントをいただきながらも、お返しがなかなか出来なくてごめんなさい。

今日から1週間ほど入院するので、しばらく更新ができません。
たいした病気ではないです。
ちょうどが上京してきたので、遊びに行けないけど良いタイミング。

復活後もよろしくお願いいたしますm(_ _)m

今回古い音楽雑誌をひっくり返していて、面白かった四コマ漫画をどうぞ、プログレ好きにしかウケないなぁ(笑)
『Marquee』No.040 Jan.1992 山田/作「らめんと」

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